ホーム市施設との連携事業等

市施設との連携事業等

市が実施している事業,展覧会等と連携し,市民や観光客の皆様に,より多くの京都の文化芸術に接する機会を創出します。

京都芸術センター事業

次世代のアートを担う、京の芸術交流空間

京都の芸術振興の拠点としてオープンし、若手芸術家の交流の場としても活用されている京都芸術センター。この都市に蓄積されてきたすぐれた伝統文化を現代に活かしつつ、美術、音楽、演劇など多様な分野の芸術が出会い新たなものを生み出す場となるようさまざまな事業を展開しています。京都芸術センター事業のページへ

京都市美術館

優れた美術の鑑賞と発表の場

1933年の開館以来、“京都市民の美術館“として優れた美術の鑑賞と発表の場として親しまれてきた京都市美術館。今秋は、「ルーブル美術館展」と 「再興第94回院展」と「コレクション展」を開催します。京都市美術館のページへ

京都市動物園

動物たちと遊んで学べる、ふれあい体験

明治36年に日本で2番目の動物園として開園し、ご来園の皆様をはじめ多くの方々に愛され支えられてきた京都市動物園。 この秋もさまざまな動物たちとふれあい、学習できる体験イベントを用意しました。ぜひ、家族揃って遊びに来てください。京都市動物園のページへ

元離宮二条城

二条城 お城まつり ~AUTUMN FESTA 2009~

慶長8年(1603年)、徳川家康が、京都御所の守護と将軍上洛のときの宿泊所として造営した二条城。日本の歴史の移り変わりを見守ってきた「世界遺産二条城」で織り成される催しの数々をお楽しみください。元離宮二条城のページへ

華道京展

華道発祥の地である京都の華道界の発展のため,昭和25年から開催。第60回記念の今回は,京都いけばな協会所属の35流派,総勢282名がいけばな作品を出品します。華道京展のページへ

古典の日推進事業

「源氏物語」の存在が記録上で初めて確認できる日から、ちょうど一千年目に当たる昨年11月1日に開催された源氏物語千年紀記念式典において、“古典に親しみ、古典を日本人の誇りとして後世に伝えていく”ことを目指す「古典の日」が宣言されました。

この宣言に基づき、京都市では、京都府、京都商工会議所等とともに古典の日推進委員会を設立し、11月1日の「古典の日」を中心に、様々な事業を展開します。

古典の舞台が数多く残る京都。この機会に、世界に誇る古典を今一度見つめ直し、学び、その魅力を感じてください。

古典の日推進事業のページへ

京都 知恵と力の博覧会

「きょうと知恵博」は、長い歴史と伝統の中で培われ蓄積されてきた京都の「知恵」と「力」を皆さんにどどーんとお見せする博覧会です。
産業・文化・宗教・観光の各分野をはじめ、多くの方々の協力のもと、観光需要の創造、環境との共生、雇用機会の創出を図り、元気な京都づくり、元気な日本づくりにつなげていきます。京都 知恵と力の博覧会のページへ

KYOTO Cross Media Experience 2009

京都で開かれるコンテンツ祭り

京都を舞台に「JAPAN国際コンテンツフェスティバル」(通称「コ・フェスタ」)の初めての地方開催イベントとして「KYOTO Cross Media Experience 2009」を開催します。
様々なイベントを通じ、コンテンツの新たな魅力を国内外に発信するとともに、コンテンツ産業の発展に貢献する人材の育成などを目指します。KYOTO Cross Media Experience 2009のページへ

第7回京都学生祭典

学生のまち・京都が熱く燃える2日間

すべてが京都の学生のプロデュースの祭りで、おどり、音楽のコンテストや、縁日など、世代を超えて楽しめる多彩な企画を開催。 恒例の「京炎 そでふれ!」は、出演者・来場者による総勢6000人の総おどりです。第7回京都学生祭典のページへ

京都国際マンガミュージアム

我が国初のマンガ文化の総合的拠点!

いまや世界中から注目をあびる日本のマンガを収集・保存し、研究する総合文化施設です。約30万点の収蔵資料を活用しての展示やイベントを通じて、マン ガの魅力を国内外に発信しています。京都国際マンガミュージアムのページへ

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